品川宿

区間ガイド

品川宿〜川崎宿|東海道を実際に歩く区間ガイド(約10km・補給豊富だが河川越えあり)

品川宿〜川崎宿は、江戸(日本橋)を出発して最初の宿場区間の次にあたる、東海道でも序盤の重要ルートです。東京都品川区から神奈川県川崎市へと入り、多摩川を越える区間となります。距離は約10kmで、都市部を中心に歩きやすい一方、多摩川越えや単調な...
宿場町

品川宿とは?東海道最初の宿場を街道ウォーカー視点で解説

品川宿(しながわしゅく)は、東海道五十三次の最初の宿場町であり、日本橋から南へ進んだ先、現在の東京都品川区北品川〜南品川周辺に位置します。江戸の玄関口として機能した重要な拠点です。日本橋から約8kmと非常に近く、徒歩でも3時間前後で到達でき...
区間ガイド

日本橋〜品川宿|東海道を実際に歩く区間ガイド(約9km・都市歩き・補給豊富)

日本橋〜品川宿は、東海道の起点である日本橋から最初の宿場町・品川宿へ向かう区間です。東京都中央区から港区・品川区へと進む、完全な都市型ルートとなります。距離は約8kmと短く、徒歩でも約1時間40分程度で到達可能ですが、信号・人通り・交通量が...